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オニプレート定着工法

信頼性の高い機械式定着工法を実現します。

「オニプレート定着工法」は、柱や梁の接合部において、従来の鉄筋端部折り曲げ定着に代わる画期的な機械式定着工法(オニプレート定着工法)を実現。大幅な施工性の改善をサポートします。

写真下段:柱・梁接合部の最終破壊状況

主な特長

  • 独自の定着板構造により、柱・梁接合部の簡素化を実現。
  • 機械式定着工法により、施工性を大幅に改善。
  • (一社)建築構造技術支援機構の建築構造技術評価取得。

詳細情報(PDF)

配筋要領図

オニプレート定着工法(SABTEC 評定 12-03R1)

要領図データ

PDF(657KB) DWG(ZIP 454KB) DXF(ZIP 348KB) JWW(ZIP 169KB)

PDF以外のファイルはzipで圧縮しております。解凍してご利用ください。

オニプレート定着工法をご使用の際は、仕口内フープ及び定着長さ等の検討が必要となります。
検討をご依頼される場合には、営業部 加工品グループまでお問い合わせください。
お問い合わせ先
TEL:03-5829-4631
E-mail:kakohin@onicon.co.jp
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