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異形棒綱の機械式定着「FRIP(フリップ)定着工法」

FRIP(フリップ)定着工法は、グラウトが不要な機械式定着工法で、当社工場にて異形鉄筋端部に直接定着板を摩擦圧接機にて接合するため、工事現場での施工が大幅に軽減されます。

主な特長

  • 柱・梁接合部の簡素化
  • 竹節・ねじ節を問わない定着工法
  • 機械式継手と併用可能で労務を省力化
  • (一社)建築構造技術支援機構の建築構造技術評価取得
  • グラウトが不要

詳細情報(PDF)

配筋要領図

FRIP定着工法(SABTEC 評定 12-03R1)

要領図データ

PDF(510KB) DWG(ZIP 305KB) DXF(ZIP 240KB) JWW(ZIP 93KB)

PDF以外のファイルはzipで圧縮しております。解凍してご利用ください。

FRIP定着工法をご使用の際は、仕口内フープ及び定着長さ等の検討が必要となります。
検討をご依頼される場合には、営業部 加工品グループまでお問い合わせください。
お問い合わせ先
TEL:03-5829-4631
E-mail:kakohin@onicon.co.jp
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